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よくある質問


お客さまからよくいただくご質問にお答えします。
その他のご質問、ご相談については、お問い合わせよりお気軽にお問い合わせください。

すこやか

  • Q.まだ母親と離れられません。大丈夫でしょうか?

    母子分離が出来ない場合は、その時期について講師と相談しながら徐々に進めていきます。
    (ジュニアコースはスタートして半年間はお母様も一緒に授業に参加いただきます)

  • Q.教室に入会できる時期は決まっているのですか?

    「講談社すこやか教室」は教室毎に開講月が異なります(開講月は年間カリキュラムのスタート月)各教室、開講前2ヶ月~1ヶ月前に所属店舗内にて特設コーナーを設置し、新規生の募集を実施します。募集期間などについてはお問合せください。
    また、年間カリキュラム中でも定員に満たないクラスに入室いただく事ができます(年間教具の購入に際しご了承いただく点があります)

  • Q.先生は何人ですか?

    一人の講師が担当いたしますが、講師の目が行き届く人数の設定(少人数制)となっています。

  • Q.50分、60分のレッスンの間、ずっと座っていられるのでしょうか?

    ずっと座っているだけではなく、動的な遊びも取り入れたレッスンとなっています。また、子どもが夢中になる教具を使い、一人ひとりの発達に合わせた言葉がけをしますので、子ども達は飽きることなくレッスンを楽しんでいます。

  • Q.対象のクラスは午前中のようですが、来春から幼稚園に通う予定です。クラスの時間はどうなりますか?

    幼稚園が始まる前に時間割を見直し、午後の時間に変更いたしますのでご安心ください。

  • Q.母子分離のコースで、子どもの様子を見たり、聞いたりすることができますか?

    レッスン後の5分間をマザーリングの時間に設定し、その日のレッスンの様子や使用した教具のねらいなどのお話をさせていただきます。また、年間1~2回授業参観を設け、保護者の方にその日のレッスンを観ていただいています。

  • Q.体験レッスンはできますか?

    はい、担当講師のレッスンをご参加・ご見学していただけます。ただし、教室ごとに行事の日程やレッスン時間が異なりますので、事前にお問合せください。

  • Q.転勤などによる転校は可能ですか?その場合、また入会金が必要ですか?

    もちろん可能です。入会金は一度お支払いいただくと永久会員となりますので、転校、再入会、他コースへの入室などの際に再度入会金をいただくことはありません。

リトル

  • Q.日本語もまだ良く話せないのに、英語を覚えて大丈夫でしょうか?

    小さいうちから英語環境を与える事は、決して母語をおろそかにするという意味ではありません。講談社パルは、知育教育『講談社すこやか教室』で長年培った母語の大切さを踏まえたうえで、これからの子ども達に必要な<世界の共通語である英語>を、楽しく、無理なく提供することをコンセプトに『講談社リトル』を運営しています。
    耳も脳も柔軟で、言語の発達が顕著な幼児期に異なった言語に触れる事は、「言葉に対する感性を豊かにし、母語も発達する」という研究結果が出ており、英語教育に最適な時期と考えられています。

  • Q.週1回のレッスンで身につきますか?

    単純に週1回(1時間程度)英語の環境に浸っても、年間で40~50時間(2日程度)にしかなりませんので、英会話習得には十分とは言えないかもしれません。そこで、『講談社リトル』では、目・耳・口・体を使って「聞く⇔話す(真似をする)」を繰り返す独自のカリキュラム(指導内容・方法)を用いて、英語、英会話の基礎をしっかりと身につけます。さらに、付属のCD教材をお家でかけ流していただければレッスン内容を繰り返し耳にする事ができますので、よりしっかりと英語耳を作り、英語の習得率もアップします。

  • Q.先生はどのような方ですか?どうして日本人が担任なのですか?

    お子様が安心して、楽しく通っていただける、優しく子ども好きな先生です。保護者の80%以上が先生に求める「人間性」を重視したうえで、長期勤務を希望する、熱意のある方を採用・配属しています。さらに、お子さまひとりひとりの個性を大切に意欲や能力を引き出す「指導力」や「スキル」の向上のために、研修・トレーニング・意見交換会(ミーティング)などを毎月行っています。
    大人と異なり乳幼児期の子ども達は、英語を必要だからと意識的に学ぶのではなく、楽しいから自然と身につくのです。子ども達の様子に合わせて、臨機応変に対応できる日本人講師だからこそ、安心で楽しいレッスンを提供できます。
    また、子どもは成長と共に「遊び」だけではなく「知識」への好奇心が芽生えてきますが、その好奇心にしっかりと応えられるのも日本人講師ならではです。
    ※日本に長期在住し、日本語でのコミュニケーションが取れる外国人またはハーフの方を配属する場合もあります。

  • Q.外国人講師によるレッスンもありますか?

    月に1度もしくは隔週で外国人講師が来校し、日本人の先生と一緒に指導します。
    複数の人種からなるアメリカやオーストラリアなどと違い、日本では外観や言葉が全く違う人と触れ合う機会がほとんどありませんので、外国人との触れ合いは英語でのコミュニケーションを習得するうえでとても大切な経験です。英語の原書や文献を読めるほど英語の知識がある大人でも、外国人を目の前にすると、緊張や翻訳癖のために英語でのコミュニケーションが上手くいかないことが多々あります。
    『講談社リトル』では、子ども達にどんな肌の色や目の色の人とでも自信を持って接する事ができ、自分の気持ちを伝える事ができる「コミュニケーション能力」を養います。初めは、外国人に対しとまどいや怖さを感じ、拒否したり泣いたりしがちですが、定期的に触れ合ううちに異文化を自然に受け入れ、楽しめるようになっていきます。

  • Q.週1回のレッスンで、正しい発音が身につきますか?

    耳も口も発達段階にある乳幼児期は、聴力や発音能力がとても柔軟です。
    『講談社リトル』では、音声学に基づく Phonics(フォニックス)指導法を用いて、日本語にはない発音も繰り返し練習しますので、会話では聞き取りにくい発音も正しく身につけることができます。また、ネイティブによってレッスン内容が収録された付属のCD教材により、リスニング力や正確な発音の習得をサポートし、習得率をアップさせます。

  • Q.落ち着きが無く、レッスンについていけないのでは?

    子どもが動き回るのは、自然な行動です。様々な経験を通して、社会性・協調性を学び、成長と共に落ち着きますので、落ち着きが無いからといって貴重な体験をする機会を制限してしまうのは、とてももったいない事だと思います。
    子どもが動き回るのは好奇心が旺盛だからであり、その好奇心が英語習得に大変効果をもたらします。最初は先生の言ったことをすべてできなくても、できたときの喜びや達成感(満足感)を味わう事で、徐々に積極的にレッスンに参加するようになっていきます。
    研修を積んだ日本人講師が、お子さまの成長に合わせて意欲を引き出すように指導いたしますので、安心してお任せください。

  • Q.うちの子は小学生ですが、英語の経験が全く無いのでついていけるか心配です。

    小学生になると、知的好奇心が発達していますので、経験が無いからといってあまり簡単な事ばかりを行っても楽しくないようです。ただし、自尊心や羞恥心も発達していますので、日本人講師がわかりやすくたくさん褒めながらレッスンを進めます。
    また、無理やり覚えさせるのではなく、ゲームなどを通して繰り返し練習をする事で自然に習得できるようにレッスンが組まれていますので、安心して挑戦させてあげてください。小学生のうちに「楽しい英語」「わかる英語」に触れる事が、中学校での「難しい文法」「たくさんの語彙を覚える作業」によって起こる英語嫌いを失くす早道です
    ご希望に応じて、通常のレッスンに加えフォローアップ・レッスンも承りますので、お気軽にご相談ください。

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