すこやか教室とは
人や教具との関わり(直接体験)の中から、学びます。 |
| 知識を一方的に詰め込む教室ではありません。
信頼できる大人(講師)やお友達とのやりとり、教具との関わりから、子どもたちは“自ら考え”“自ら工夫し” “自ら学ぶ”ことの大切さをしっかりと身に付けます。 また、親子分離を原則に、他者へのおもいやり、やさしさ、我慢、決断する勇気など、 人格形成の基礎もこのような関わりの中から学びます。 |
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一人ひとりの個性が、少人数定員制の中できらめきます。 |
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自我が形成され始める幼児期に、子どもたちのそれぞれの可能性をきめ細かく発見し、
認めてあげてこそ、確かな自信や個性が生まれます。 《一人ひとりが主人公》《いつも子どもが真ん中!》 少人数制だからこそ、できることです。 発達段階に合わせ、学年齢ごとに分けられたコースは、お子さまにムリがなく、 効果が最大限に得られるように考えられています。 |
1歳〜2歳 ジュニアコース 1クラス3〜4名 |
脳(しくみ)の発達が急激に進むこの時期こそ豊かな体験を。 |
| 知能(知脳)開発は、幼児期をおいてほかにありません。将来のための基礎づくり
がいま行われているのです。
概念(ことば、ことばの意味)・図形(かたち、方向)・記号(かず、もじ、いろ、 など)をバランスよく組み合わせたカリキュラムで、確かな記憶力や思考力を養 い、ゆるぎない知性を育みます。 (詳細は早期教育の重要性を参照して下さい) |
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信頼の講師陣が専任で担当します。 |
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幼児教育(幼稚園教育・保育士等)の資格を持ち、経験が豊富で、 幼児知能教育のための専門研修を終了した講師が担当します。 何よりも子どもが大好きで、《子どものため》を合言葉に愛情を持って指導します。 また、最新の幼児情報と講師間に情報交換のために、定期的な「講師研修制度」(講師勉強会)を行い、 さわやかで、活気に満ちた笑顔で子どもたちと接します。 |
繰り返し学べる教具が大好評です。 |
| 幼児期は抽象的なことばやプリントだけでは、その意味、
内容までしっかり理解することはできません。 「見て」「触って」「持って」等、五感を最大限に刺激しながら遊ぶ(体感する) ことで思考力、記憶力、想像力等が確実に身に付くのです。 また、幼児期は同じことを何度でも繰り返すことで、大切なことを理屈ではなく 身体で理解する時期でもあります。 講談社で長年の研究成果を基に独自に開発された教具は、家に持ち帰り、 家庭でも繰り返し体験することができる優れた教具として、大好評を受けております。 |
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毎回5分間の“マザーリング”でお母さまも安心です。 |
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レッスン終了後、当日のカリキュラムのポイント、お子さまの様子、使用教具のねらい、
その他、育児情報・アドバイスなどを、各コースごとの『子育て手帳』を使い、お母さまにお伝えいたします。
講師・親・子どもをつなぐ、非常に大切で有意義な時間です。 講談社すこやか教室の大きな特徴の一つにもなっております。 |
本が大好きな子どもたちを育てます。 |
| なんといっても、本・書籍の「講談社」が行う幼児教室です。したがいまして、
各教室に配置されている絵本だけでなく、教具の中にもお子さま方の興味・関心を引き出し、
本が大好きになってもらうための工夫がたくさんこらされています。 読書を通じて、子どもたちの想像力、共感する力、観察力、勇気などが大いに育つことを願っております。 |
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教室では、『瀬戸内寂聴おはなし絵本』が教材として
(小学生のための、「講談社ぱる教室」)使用されています。 |
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また、『寂聴おはなし紙芝居』も“語り”を耳で聞き、“絵”や“ことば”や“ストーリー展開”に興味を持つ、大きなきっかけとなっているようです。 |
| 教室から、『読書博士』が続々と誕生しています。 |
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10,000ページ達成!! ↓ 20,000ページ達成 !! ↓ 30,000ページ達成 !!
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